質問調査(ご協力のお願い)

研究概要の説明と同意

本調査は、ESG情報が投資に関する評価・判断に与える影響について調査することを目的としています。
本調査は、日本会計研究学会特別委員会「開示情報に対する保証の枠組みに関する研究」(主査:松本祥尚[関西大学大学院会計研究科教授])の一部として実施されており、その結果は当該特別委員会最終報告書に含められるとともに、学術誌あるいは学術書において公表される予定です。

本調査は、以下のことに留意して実施します。

その他、本調査についてご不明な点がある場合には、 調査実施責任者までご連絡くださいますようお願いいたします。

調査実施責任者・連絡先
小澤康裕(立教大学経済学部准教授)
(E-mail: ozawam23@rikkyo.ac.jp  Fax: 03–3985−4101)
福川裕徳(一橋大学大学院経営管理研究科教授)
町田祥弘(青山学院大学大学院会計プロフェッション研究科教授)

本調査の回答には30分から40分程度を要します。一旦回答を開始されましたら、中断されることなく最後まで回答してください。
回答途中で中断されますと、すべての回答が無効となります。
また、回答にあたっては、誰とも相談せず、ご自身の評価・判断を回答してください。

本調査の回答は、必ずパソコンから行ってください。スマートフォンでは回答できませんのでご注意ください。

推奨ブラウザ
Microsoft Edge (最新版)
Google Chrome (最新版)
Mozilla Firefox (最新版)
Safari (最新版)
※Internet Explorer 11には対応していません。
※JavaScriptを使用できる状況でご回答ください。

この質問票は4つのパートで構成されています。パートIでは、ある仮設の会社に関しての財務諸表を提示し、その情報に基づく評価や判断を回答していただきます。
パートIIでは、同社が公表しているCSR(環境)情報を提示し、その情報に基づく評価や判断を回答していただきます。
パートIIIでは、提示されている情報の信頼性について、評価や判断を回答していただきます。
最後に、パートIVでは、ご回答者の属性や経歴について回答していただきます。

最後までご回答いただいた場合には、些少ではありますが、ご協力いただいたお礼としてAmazonギフトカード(1,000円分)を進呈いたします。質問票の最後に送付先のメールアドレスをご記入ください。(送付先のメールアドレスを正しくご記入いただけなかった場合、あるいは、最後の完了ボタンを押されなかった場合には送付できませんのでご注意ください。)

以上の点にご同意いただける場合には「同意したうえで質問調査票への回答に協力する」のボタンを押して、続く質問項目への回答をお願いいたします。

同意したうえで質問調査票への回答に協力する 同意しない